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原理としては

“デンキウナギでツリー点灯”
 デンキウナギの発した電気で点けているわけじゃないのね。
 てか、サンピアザ水族館って懐かしい響きだなぁ (ぼぉ
 だけ?
 だけ。

 そういえば、先週末のきまぐれへのアクセス数はちょっと嬉しかったです (微笑)
 ま姉さんこと相方は、コハル(=チワワ)をネットアイドルにしろとかなんとか言ってましたが、ボクにはその気はございませんの事よ。
 遠まわしな会話を求めているやうだ (^_^;;;

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コメント

電圧は高いけど、電流量はそれ程大きくないからじゃないかな。電球やダイオードじゃなくて、螢光管ならうっすら光かもよ。

あ、おいらは文科系一般常識人なのでそんな詳しくないけどさ。

投稿: S.B. | 2004.11.17 05:37

 キャパシタに溜めて、それをみたいなことは出来なかったのかなと。
 かなりの高電圧(800Vだっけ?)が出ると言うような話を聞いた覚えがあったので、うん。

投稿: ミツルん | 2004.11.22 00:12

800Vだったと思うよ>電気ウナギ

あとは電流量がどのくらいなのかと、水中を伝わる間の減衰があるかな。
でも技術と根性があれば、ちょっとくらい光ってることはできたのかも。

僕は文系だから断言はできないけどね。

投稿: S.B. | 2004.11.30 22:47

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