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ぷろれすな雑記

“ホーガン復活、限界説吹き飛ばす”
 ハルカマニア的にはどうだったんだろ?
 五十三才といえば、こちらで言うところの天龍源一郎なわけで、現役を続けていることに、それほど違和感を覚えることはないんですが。ホーガンの場合は、いかんせんリングを離れていた時間が長すぎて、どうなのかと。
 まあ、そこはアメプロのアメプロたる所以で、それすら見世物にしてしまおう的な部分も見え隠れするというかさせたりしているんですが。
 今回の場合は、ホーガンが試合前に膝を壊してしまい、両足にニーブレスを装着しての試合だったというのがそれにあたるわけよ。ニーブレスを着けてレスリングというと、古の蝶野さまを思い出しますが、ホーガンのそれはどうだったのかな。
 なんだかんだ言っても、レッグドロップ一発で試合を決めるところはさすがホーガンだねと思ってしまうのは、ボクもそうとうに毒されてるんですかね。
 ところで今年ももうサマースラムの時期だったんだねぇ

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コメント

> ホーガンの場合は、いかんせんリングを離れていた時間が長すぎて、どうなのかと。

岩本輝雄…。いや、そこが福岡のアメプロたるゆえんで…。
っちゅーか、古賀誠司じゃダメなんですかねぇ…。

ではでは。

投稿: Hide | 2006.08.23 21:07

 左足ドッカンの威力ならそうは変わらないと思いますが、最近の古賀(兄)って存在感薄くね?
 と思ったら、監督が代わったあたりから出てないのね、あんまし。
 怪我?

投稿: ミツルん | 2006.08.24 10:11

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